また寝坊…!そんな時に使える言い訳とは?

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時間にルーズな場合、人間関係をダメにしてしまう可能性がありますよね。そして学生時代ならまだしても、社会人になってからの寝坊による遅刻はかなり厳しいものがあります。

しかし人間ですから、ちょっと寝坊してしまうことも十分に考えられます。上司にはバレたくないので、何か適切な言い訳でも使えたらよいので、下記で少し触れていきます。

 

うっかり寝坊したことをアピールする言い訳

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とある調査で一番多い、寝坊に関する言い訳は「目覚まし時計をセットするのを忘れた」というものです。これで通用することはありませんが、ひとつの理由として語ることにより、うっかりしたことをさりげなくアピールするオーソドックスな方法ですね。

ただ、コレは最初で最後のワザだという声もあります。これを2回、3回と連続で行うものなら、マヌケな人としか思われないので、評価は下がる一方になってしまうので、気をつけましょう。

もし使うのならば、2年に1回などかなり間隔を置いた上で用いるようにすることで、気持ちとしては楽になるかもしれません。

 

徹夜で家族の看病をしていた

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次に多い寝坊の言い訳が「看病をしていた」というものです。家族が熱を出して、徹夜で看病をしていたから寝過ごしてしまったというもの。

こうすることで、その人としては、しっかりと起きる予定だったのに、家族の看病というイレギュラーが発生したから、これは仕方がないということを、さりげなくアピールしている訳です。

これは嘘と言われる証拠はありませんから、最初は信じてくれるかもしれません。しかし、こちらも上記と同様に2回も3回も続けて利用してしまうと、狼少年になってしまうので使いどころが重要かもしれませんね。

 

体の疲れが溜まっていた

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日頃の激しい仕事や運動などが一気に体にのしかかることもあります。

そんな時に、正直に「疲れが溜まっていて、起きる元気がなかった」と言うことで、正直な気持ちをアピールする方法です。

これは言い訳以外のなにものでもないので、相手にとっては分かりやすい奴と感じてもらえるかもしれません。この後にしっかりと謝罪を入れることで、評価の下がりも1回ぐらいなら認めてやるかと寛容になれるかもしれません。

 

遅刻は言い訳をしないのが一番!

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結論として、寝坊をした段階で言い逃れすることができないので、言い訳をせずにしっかりと謝ることが第一でしょう。もし理由を求められたら、正直にそのまま報告をすれば良いのです。

最初は厳しく叱責されるかもしれませんが、自分が100%悪いわけですから、反省して次が無いように気をつければ大丈夫でしょう。何回も連続で発生すると、さすがに呆れられてしまうかもしれませんが・・・。

 

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