遠距離恋愛している彼氏と倦怠期をうまく乗り越えるコツ

SnapCrab_NoName_2014-12-13_18-27-37_No-00

遠距離恋愛のカップルが倦怠期になると、別れてしまう確率がすごく高いのです。それは、距離が離れてることである程度一人の時間もあるために、一人の時間が充実しているように思えることが多いからです。

最近あんまり連絡をくれなくなった彼氏の姿勢に不安が募って眠れなくなることもありますよね。ここでは、そんな倦怠期を乗り越えるコツをご紹介します。

 

倦怠期の時こそ思い出を振り返る

SnapCrab_NoName_2014-12-10_11-42-19_No-00

遠距離恋愛をしている彼氏がいるのであれば、倦怠期が訪れる前に2人きりで使えるSNSを作っておいた方がいいかもしれません。倦怠期こそ、2人の思い出を振り返らなければいけない時です。

そうしたいなと思っても近くに相手がいなければなかなか難しいですよね。SNSで例えばアルバムを共有していれば、お互いがアルバムを見たいときに見ることができます。

また、LINEなどのチャットではどうしても会話をしなければいけなくなるので返事が面倒になることがありますよね。SNSなら自分の近況を投稿するだけの使い方もあるのでマンネリしません。

 

彼氏に予定外のプレゼントを贈るのもアリ!

SnapCrab_NoName_2014-12-14_12-24-10_No-00

誕生日でもないのに、なんの記念日でもないのに、突然恋人からプレゼントが届いたら嬉しくなりませんか?最近倦怠期だなーと感じたら、思い切って彼氏に予定外なプレゼントを贈ってみてはいかがでしょうか?

予定外にもらったプレゼントはどこかプレミア感があって喜びも倍になります。倦怠ムードを打破するにはとてもいい方法かもしれません。

 

倦怠期の時こそ思い切った行動で彼氏を喜ばせる

SnapCrab_NoName_2014-12-10_11-42-52_No-00

何をやってもあまり彼氏からは反応がないか、反応が冷たい場合は、思い切って会いに行きましょう。会って話せば、またお互いの愛を確認できて倦怠期も吹き飛ぶかもしれません。

遠距離恋愛では、彼氏と肌を触れ合わせることが難しいですよね。だからこそ、ちょっとしたことで不安になってしまうものです。

そう考えると、倦怠期はある程度のスキンシップも必要になるので、会う回数を意図的に増やした方がいいかもしれません。最近彼氏と会ってもマンネリ気味だからと会わないようにするのではなく、あえて会う回数を増やすのがコツです。

いかがでしたか?
倦怠期の訪れ方も中身も、近距離恋愛と遠距離恋愛ではちょっと違います。遠距離恋愛ではある程度ストレートに気持ちを伝えた方がうまくいくと思います。

距離があるだけに、お互いの熱を確かめるのが難しいので、気持ちを何かで伝えるしか術がないと言った方が正確なのかもしれません。

 

スポンサーリンク

  • facebookシェア
  • twitterツィート
  • はてなブックマークはてブ
  • Google+Google+
  • RSSRSS
  • PocketPocket
サブコンテンツ

このページの先頭へ